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示談書作成は全国対応可能です。



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慰謝料支払い示談書の作成(不倫・婚約破棄・内縁破棄など)


■慰謝料をもらう側であれば、慰謝料の支払いが分割になった場合に最後まで支払われるのか不安ではないでしょうか?また、慰謝料を支払う側であれば今後さらに金銭を請求されないか不安をおぼえることもあるでしょう。そのような時は示談書の作成をおすすめします。


■当事務所では今まで特に「不倫慰謝料の示談書」などの男女関係の示談書作成を多く手がけてきました。支払う側からのご依頼も、貰う側からのご依頼もお受けしています。


■示談書を作成する際に含める項目は以下のようなものが考えられます。

@謝罪文・・・必ずしも含める必要はないでしょうが、相手の感情を考慮して含める場合もあります。

A慰謝料・・・名目は慰謝料ではなく、和解金、解決金などでも問題ないでしょう。

B誓約・・・不倫の場合は「もうあなたの奥さんとは会いません」という感じです。

C守秘義務・・・「余計なことをしゃべったりしない」という項目です。

D清算・・・「これで終わりだ」という項目です。非常に大事な項目です。

当事務所では、こういった項目(これら以外にもありますが)から必要な項目を選び、ご依頼者の方の状況に沿った示談書を作成しております。




示談書と公正証書


■慰謝料の支払いが長期にわたる場合には、示談書は公正証書で作ることをおすすめしています。公正証書は証拠としての効力、強制力、心理的効力で通常の示談書に比べて数段上の力があります。


■一括払いの場合は費用面を考慮すれば、あえて公正証書にしなくても良いかもしれません。


示談書作成に関するご相談について (相談は無料です)


■相談は無料です。顔を見ずに依頼するのに不安があるということでしたら、電話で予約をいれていただいた後、事務所(大阪市中央区)にお越しいただいた上で無料面談をお受けいただくこともできます。


■公正証書にしない場合、通常3〜4日いただければ作成できます(依頼者の方と密に連絡が取れるのが前提です、また郵送での納品の場合は、お手元に届くまでそこから+1〜2日程度かかります)。その時期の業務の都合にもよりますが、急ぎの作成にも対応いたします。


■メール等で前もってご予約いただければ、夜9時以降のご相談・ご依頼にも対応いたします。


示談書作成料金


◆示談書作成(公正証書にしない場合)

1万6000円(消費税・郵送料込)


■慰謝料を一括でもらう(支払う)場合などは、普通の示談書でも良いでしょう。
■示談書の一番下に作成事務所名(当事務所の名前と行政書士印)を含めたい方は、追加費用3000円で含めることもできます。



◆示談書作成(公正証書にする場合)

4万8000円(消費税・郵送料込)


※公正証書を作成する場合最終的に必要費用は以下の通りです。
(当事務所の料金4万8000円+公証役場の手数料)

※「公証役場の手数料」というのはご自身で公正証書を作成しても必要な費用です。内容によって値段は変動するため、だいたいの値段をお知りになりたい方はお問い合わせください。



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▼この業務の対応可能地域→全国対応

※大阪・神戸・京都・奈良を中心に全国に対応しています。遠方でもお気軽にご相談ください。