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★不倫慰謝料請求のご相談・ご依頼は大阪を中心に全国対応しております


★無料相談を実施中ですのでお気軽にお問い合わせください


★着手金1万円・成功報酬8%というわかりやすい料金システムです


不倫慰謝料請求とは?


■配偶者の浮気が原因で夫婦関係がこじれたり、離婚に至った場合、浮気相手に対して「精神的苦痛を受けた」として慰謝料を請求できます。

■慰謝料というのは、違法・不法な行為により精神的苦痛を受けた場合に生ずるものなので、たとえ夫婦が離婚に至らなかった場合でも浮気相手に対して慰謝料請求することができます。



不倫慰謝料の金額はどのくらいか?


■慰謝料の金額を計算する方程式のようなものはありません。ただ当事務所の経験から言うと50万円〜250万円くらいが相場であると思われます。金額の差に開きがあるのは「不倫の期間」「当時の行動」「不倫が原因で離婚した、していない」など種々の要素によって金額が変動するためです。

■例えば「不倫期間が3ヶ月、離婚はしない」などといった場合では、不倫慰謝料は思ったほど高額にはならないと思われます。このような事案で「300万円をとりたい」というのは弁護士に依頼しても難しいでしょう。1回肉体関係を持ってしまったため「100万円請求された」などというのも、かなり高額な慰謝料請求と言えるでしょう。

■500万円を超えるような請求文書も時々見ますが、そのような高額の支払いがあることはほとんどないと思ってください。明確な方程式はありませんが、相場というものはやはり存在します。訴訟等を行ってもそこまで高額な慰謝料がとれるというわけではないのです。



不倫慰謝料を請求する方法とは?支払いがある可能性とは?


■請求方法に決まりがあるわけではありません。当事者間で話し合うこともできますし、弁護士などに依頼して裁判をする方法もあります。

■当事務所でご依頼をお受けする場合は「内容証明郵便を使った請求」となります。当事務所名の入った内容証明を相手方に送付します。

■(内容証明で請求文書を送った場合の)支払いがある可能性ですが、これは相手の人間性や経済状況、請求金額によって大きく変わります。同じ案件でも50万円請求する場合と150万円請求する場合では支払い可能性は変わってきます。ですから、ここで「内容証明を送った場合には何%くらいの確率で支払われるでしょう」と言っても無意味だと思います。



不倫慰謝料請求に関するご相談について (無料相談を実施しています)


■当事務所でも内容証明郵便による不倫慰謝料請求を取り扱っておりますのでお問い合わせください。文書内に行政書士名、事務所名を入れて作成します。

■不倫慰謝料請求は、請求すれば必ず相手方が支払ってくる、という性質のものではありません。その請求により別の問題が引き起こされることもあります。ですから、当事務所にご相談があった場合でも、必ず相手方に請求すべきだとは言いません。当事務所の見解はお伝えしますが、その後、「するか、しないか」決定するのはご相談者ご自身です。

■事務所は大阪市中央区にあり、大坂・神戸・奈良・京都を中心に全国対応可能です。

■営業時間終了後でも事務所にいることもありますので、多少定刻をすぎていても事務所電話にかけていただいても問題ありません。対応できる状態であれば対応いたします。


ご相談・ご依頼はこちらからどうぞ!




※大阪府・兵庫県・奈良県・京都府・和歌山県・滋賀県など関西全域からのご依頼に対応しております。

当事務所の「内容証明での不倫慰謝料請求サポート」の特徴をご紹介


@全国対応を実施中です
■「内容証明での不倫慰謝料請求サポート」は全国からのご依頼に対応しております。遠方からでも問題なくご依頼いただけます。


A無料相談を実施中です
■「内容証明での不倫慰謝料請求」に関するご相談には無料で対応しております。依頼するかどうか決めておられない方でも遠慮なくご相談いただけます。


B事務所にお越しいただかなくてもご依頼いただけます
■電話・メール等でのやり取りが可能であれば、事務所にお越しいただかなくてもご依頼をお受けできます。(大阪市内の方は事務所に来られる方が多いです、大阪府外の方は事務所にお越しになられずのご依頼が多いです)
■面談をご希望の場合は事前に日時をご予約ください。


Cわかりやすい料金システムです
■ご依頼者のご負担を考え「着手金1万円」「成功報酬8%」「示談書作成費用1万円」という料金システムを採用しております。他の行政書士事務所に比べても依頼しやすい料金システム・価格だと思います。
■上記費用にて「ご相談への対応」「内容証明案の作成」「内容証明の発送」「相手方から送られてくる書面のチェック」「2通目以降の書面の作成」「示談書の作成」などを行います。


D経験豊富な行政書士が対応します
■当事務所では毎年不倫問題、男女トラブルに関する書面作成(内容証明・示談書・合意書・誓約書・公正証書など)のご依頼を数多くお受けしており経験が豊富です。


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※大阪・神戸・京都・奈良・和歌山・滋賀などからのご依頼に対応しております。

ご依頼の流れ


以下がご依頼の場合の簡単な流れです。

@まずは直接事務所に来られるか、電話、メールなどでご相談ください。ご相談をお聞きして、当事務所の見解をお伝えします。その後、当事務所に依頼する・しないをお決めいただいたらよいかと思います。(相談は無料です)
 ↓
Aご依頼の場合には、必要な情報をお教えいただきます。遠方のご依頼者の場合にはメール・FAXでのやり取りとなります。
 ↓
Bいただいた情報、お聞きしたお話をもとに請求書面の原案を作成して、ご依頼者にメール・FAX・郵便などでお送りして内容を確認していただきます。
 ↓
C原案をもとにご依頼者と話し合い、内容を修正して、完成したものを内容証明郵便で相手方に発送します。
 ↓
D相手方の反応を見て今後の対応を協議します。例えば回答書が送られてきた場合にはそれに対する文書を必要となるでしょうから、そのような文書の作成も行います。また、示談書・公正証書などの作成も行います。


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※大阪・神戸・京都・奈良・和歌山などからのご依頼に対応しております。

内容証明での不倫慰謝料請求を依頼される場合に必要な費用 


◆着手金:1万円
◆成功報酬:8%
◆示談書作成費用:1万円


■着手金1万円には内容証明郵送料(1通分)が含まれております。
■相手方が支払いに応じてこない場合には(当然ですが)成功報酬は発生いたしません。


◆費用例1
請求相手から100万円の支払いがあった場合
(内容証明を送付後、2通ほど文書のやり取りがあり、100万円の支払いで合意。その後示談書をかわしてから慰謝料100万円の支払いを受けた。)
着手金1万円+成功報酬8万円(100万円の8%)+示談書作成費用1万円=合計10万円

◆費用例2
慰謝料200万円を請求したが相手方が1円も支払ってこず裁判に・・・
(内容証明郵便を送付したが相手方が無視、その後もう1通送付したがそれも無視されたため、弁護士に依頼して裁判することになった)
着手金1万円+2通目の郵送料(2000円)=合計1万2000円

※費用面で不明な点、ご不安な点がある場合はお問い合わせください。




◆示談書作成のみのご依頼の場合→1万6000円


詳しい示談書作成のページはこちらから

■慰謝料を受け取る際、支払う際には示談書を作っておいた方が良いでしょう。
■示談書の一番下に作成事務所名(当事務所の名前と行政書士印)を含めたい方はオプション(+3000円)で含めることもできます。
■相手からの支払いが分割の場合、公正証書を作成することもあります(ご依頼者ご希望の場合)。この公正証書作成代金は別途いただくことになりますが、ご了承ください。

ご依頼・ご相談はこちらからどうぞ! (相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください)




▼この業務の対応可能地域→全国対応可能です。


※事務所は大阪市の中央区にあります。事務所に来られる際は前もってご連絡ください。

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<関西を中心に全国対応可>
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